📣 2026年8月18日より 新しいチャージバック管理ツールをご利用いただけます。
本ページでは、チャージバックの状況に応じて届く「メール通知」と、「精算(資金)への影響」についてご案内します。
メール通知について
チャージバックの発生や状況の更新があると、対象となる取引についてメールで通知されます。 差出人は KOMOJUサポートチーム です。
通知メールは、状況に応じて以下の件名で届きます。件名の冒頭で、加盟店様のご対応が必要かどうかをご判断いただけます。
| タイミング | メール件名 | ご対応 |
|---|---|---|
| チャージバック発生 | 【要対応】チャージバックリクエストが発生しました | 要対応 |
| 反証期限が近い | 【要対応】チャージバックリクエストへの反証期日が近づいています | 要対応 |
| 反証を受け付け | 【対応不要】チャージバックへの反証依頼を受け付けました | 対応不要 |
| チャージバックが確定(受諾) | 【確定のご連絡】チャージバックが確定しました | 対応不要 |
| 反証が却下(敗訴) | 【最終通知】反証の申立が却下されました | 対応不要 |
| チャージバックが取消 | 【対応不要】チャージバック取消のお知らせ | 対応不要 |
| 反証期限切れ | 【対応不要】チャージバックリクエストへの加盟店反証期限切れのお知らせ | 対応不要 |
メール本文に記載されたリンクから、管理画面のチャージバック対応ページへ移動できます。 「【要対応】」の件名が届いた場合は、期限までに「受諾」または「反証」をご対応ください。 期限までにご対応がない場合、チャージバックは自動的に受諾(確定)されます。
精算(資金ステータス)への影響
- 精算の保留:異議申し立て中の金額は、決済結果が確定するまで次回以降の精算から一時的に控除されます。該当レコードは精算レポートでご確認いただけます。
- 反証受付後:一時的に控除されていた金額は、次回精算時に返金扱いとなります。ただし、カード発行会社が反証を認めなかった(敗訴)場合は、再度次回以降の精算から控除されます。